よくある疑問・質問記事一覧

コンタクトレンズを初めて使いたいと思っている方へのオススメ方をご紹介します。これからお話する方法で進めていけば価格的にも損することなく、健康上のリスクも回避できます。まずわかりやすく段階を踏んで説明していきますが、流れ的にはこんな感じです。眼科へ行く(必須です!)眼科で検診してもらった度数などでワンデータイプのコンタクトレンズを購入する問題ないならそれを使い続けるか、2週間、1年、またはハードなど...

レーシック手術をしたが視力が思ったほど回復しなかったので、コンタクトをつけることを考えている。そこでレーシック術後でもコンタクトを装着しても本当に問題がないか?知りたい、というご質問です。まず最初に書いておきますが、レーシック手術の成功というのは「視力が回復・または術前より良くなっていることです」。なので誰も0.5になったりするのではありません。基本的には裸眼で生活に不自由しない回復を目指すという...

コンタクトレンズにはベースカーブというものがあります。BC=ベースカーブですコンタクトレンズには必ずこのベースカーブというものが表記されていますが、選べるものも有れば選べないものもある。もし別のコンタクトを試したいがベースカーブが今まで使っていたものと同じものがない場合どうすればいい?こんな質問をすごく多く目にします。これ以外でも、視力は悪くないので普段コンタクトはしないけど、カラコンを買うときベ...

コンタクトレンズによる「うるおい」の違いやどうすればこのうるおい感が得られるのか?について書いていきます。まずうるおい(潤いですね)を求めるなら、なるべく装用期間の短いタイプを選ぶべきです。というより、この装用期間でコンタクトの潤い感が決まると入っても過言ではありません。ではそのメカニズムは一体どうなっているのか?コンタクトが乾く理由まず潤い感の反対、コンタクトの乾きについて説明します。あたりまえ...

ワンでアキュビューディファインの人気色についてお話します。そして各カラーの特徴についても書いていきます!最初に書いておきますが、ワンデーアキュビューディファインは大人のカラコンです。子供用の明らかにカラコン装着がバレバレで、カワイイを通り越して異様に見えるようなカラコンとは全然違いますのでご安心を。通常に接した時は、カラコンだとバレる事はほとんどありません。ただし瞳がハッキリしますし、目にキリッと...

カラコンには色々な色がありますが、ディファインにはそれほど色はありません。そもそも、黒目を大きく見せるためのコンタクトなので、ほとんどの人が自分の黒目の色に合わせた色を選びます。多くのディファインは黒か茶色なのですが、自分の黒目がかなり濃い黒の人は、ディファインのサークルは茶色では不自然です。また、黒目が茶色の人が黒いサークルの物を選ぶと、黒目のフチだけが強調されてしまい不自然なのです。この場合、...

ディファインを使い始めてから数年ですが、一度もばれたことがありません。実はディファインを使っていると自分から告白すると、みんなとても驚きます。悪いことをしているわけではないのでわざわざ告白することもないのですが、何となく後ろめたい気持ちになります。そのため、ディファインの話が出ると必ず自分から使っていると言ってしまうのです。周りには、たくさんディファインを使っている人がいるのですが、正直わかりやす...

初めてディファインを使うとき、どれを選んでいいのかわからないものです。目が悪い人は眼科で処方箋を作ってもらって、過去にコンタクトを買ったことがあるお店でディファインにしたいと言えば、合ったものを選んでくれるはずです。しかし、普通のお店では種類が少ないので希望のものがないかもしれません。*やはりコンタクトは通販が有利です。自分の黒目に合ったディファインを選ぶということは、実は結構難しいのです。何を求...

ここ何年かですが、コンタクトレンズの間違った使用方法で失明する方、または大幅に視力を失った方が増えているそうです。ワンデーアキュビューモイストなど、ワンデータイプのコンタクトは安全と言われますが、それは約束を守ってこその安全性です。 説明書などで禁止されている使いかたをすれば、どんな安全なコンタクトでもリスクは有ります。そしてこのリスク、理由は全て同じで、「コンタクトレンズの長時間の連続装用」です...

アイメイクの為にコンタクトレンズを付けたい!そんな人も多いでしょう。眼鏡を付けると、せっかく頑張ったアイメイクも薄れてしまいます。マスカラを頑張って塗ったとしても、眼鏡のフレームにあたって眼鏡が汚れてしまいますよね。アイメイクだけじゃなく、眼鏡の鼻パッドがファンデーションについて、メイクが落ちやすい状態になることもあるでしょう。メイクの為に、ファッションの為にコンタクトレンズを付けたいという人には...

ワンデーアキュビューモイストなど1日使い捨てコンタクトと、2週間タイプのコンタクト、実際に両方使った経験のある私が両者の違いについて語ります。まず最初に両方使用経験のある私ですが、最終的に選んだのは1日使い捨てコンタクトです。その理由は、やはり装着した際の異物感の少なさ、これに限ります。小さなことを言えば、1デイタイプならすぐに捨てられるので、少しでも目に違和感を感じたらメガネにチェンジ!なんてこ...

コンタクトレンズ、普及率が凄いですよね。値段が安くなった、種類が増えた、付け心地が良くなったなどのメリットのお蔭で、多くの方が利用しています。特に女性であれば、眼鏡よりもコンタクトレンズ派という人が多いでしょう。眼鏡だとどうしてもファッションが決まらなかったり、せっかく頑張ったメイクも隠れてしまいます。でも、どんなコンタクトレンズを選べばよいのでしょうか?コンタクトレンズは、用途によって選び方を変...

私は、中学生のころからコンタクトレンズのお世話になっています。当時はスポーツをしていたので、メガネでは不安だったというのが理由で使い始めました。コンタクトレンズは、とても便利でなくてはならない物なのですが、良いことばかりではないのです。一番の悩みは、目の乾きです。目の乾きによってコンタクトが取れそうになったり、外れにくかったりするのがすごく不快なのです。そこですすめられたのが、モイストタイプのコン...

ワンデーコンタクトは、一度外すと捨てなければいけません。目に違和感を感じて一瞬外す程度なら大丈夫かもしれませんが、一日中付けたコンタクトレンズは、一度外したらすぐに捨てましょう。もちろん、装着をしたまま眠ってもいけません。ワンデーコンタクトは、「一度外したら捨てる、外すまではいつまでも付けても良い」と思っている人がいるかも知れません。しかし、眠っている状態でコンタクトレンズを装着するのはとても危険...

コンタクトレンズを使用している人は、定期的に眼科で検診を受ける必要があります。人によって期間は違いますが、おすすめは3か月くらいの頻度で検診を受ける事です。ほとんどの通販サイトでは、まとめ買いをすることでコンタクトレンズを安く購入することが出来ます。多くのサイトは、3か月分で安く購入できるでしょう。そのため、コンタクトレンズがなくなるくらいで定期検診を受けると良いのです。コンタクトレンズを使ってい...

コンタクトを使用している人のほとんどが、眼鏡を所持しているでしょう。多くの人は、コンタクトと眼鏡を使い分けして生活をしています。そして、その生活スタイルは人ぞれぞれなのです。たとえば、休日のみコンタクトレンズを着用する人。コンタクトレンズは目に負担が掛かってしまいます。毎日のケアも大変ですし、何より費用がかかってしまうでしょう。だから平日は便利な眼鏡、休日飲みワンデータイプのコンタクトレンズを使っ...

視力が落ちても眼鏡もコンタクトも使わない人がいるようですが、生活に支障が出るほど落ちた視力では危険が伴うことがあるので、なるべく早く眼鏡かコンタクトを使うべきなのです。しかし、どちらにするかは両方に良い面と悪い面があるので、自分に合った方を選ぶしかありません。特に健康面での違いは気になるところですが、直接目に入れるコンタクトの方が眼病になりやすいと言え、眼球に傷が付く心配もありますが正しい使い方を...

コンタクトにはソフトレンズとハードレンズがあります。それぞれ違いがあり、メリットデメリットもあるので自分にあったレンズを選ぶようにしましょう。ハードコンタクトは、酸素を通さないレンズです。最近はハードではなく、ソフトコンタクトを使う人が主流になりました。ハードのメリットは、乱視矯正をしやすいという点でしょう。乱視の酷い人は、ハードコンタクトを使う方が多いようです。光りの屈折を正確に調節することが出...

運転免許を取得する為には、ある程度の視力が必要です。目が悪いと十分に周りを見渡すことが出来ないので、十分な運転をすることが出来ないからです。そのため、視力が悪い人は運転免許を取得する時に眼鏡もしくはコンタクトで視力矯正を行います。普通免許であれば、視力矯正で「片目0.3以上、両目で0.7以上。もしくは片目0・3以下だけど他眼で0.7以上および視野左右150度以上」で免許取得が可能です。コンタクトを...

コンタクトレンズを初めて購入する時は、多くの方が眼科を利用するでしょう。しかし、眼科のコンタクトレンズは値段が高いところがほとんどです。また、コンタクトレンズの種類も限られています。最寄の店舗には欲しいコンタクトレンズの種類がないと思う方も多いのではないでしょうか。特にカラコンが欲しいと思う人は、眼科では購入できないと感じるかも知れません。しかし、眼科で検査をして貰う事はとても大切です。もし安い値...